onokou factory

ZOIDS、ガンダム、ミリタリー模型を中心とした模型制作ブログ

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ゾイドオフin大阪 

こんばんはー!

だいぶ時間が経ってしまいましたが、ゾイドオフに参加してきました。


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某氏とはSNSでお話ししてはいましたが、お会いするのは初めてで、3作品もレベルの高いジオラマ作品を持ってきてくれていました!
どれもブロックスをメインに使っていて、小さいながらもどの角度から見ても物語が見えてくるジオラマで、素敵な作品群でした。
ご本人も「ブロックスは忘れられがちだけど、ジオラマ素材として凄く使える」と仰ってて、なるほどと思いました。
個人的に上の作品を見て思ったのは、頭部を改造するだけでも、ゾイドはだいぶ印象が変わるんだなということでした。
そしてその改造素材も、ガチャポンの戦車のフィギアだったりするそうなので驚きです!
最近はゾイドにゾイド以外の模型の部品を持ってくるモデラーさんが増えているように感じるので、自分も見習いたいです。







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今回のオフを設定してくれた某氏は、CA風コマンドウルフを持ってきてくれました!
製作した時の話を聞くと、改めてその苦労が伝わってきました。
白色でのスミ入れはいずれ自分の作品にも取り入れたいところです!



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自分はDスタ ウルトラを持って行きました。
本当はデザートホーンを持って行きたかったんですが、荷物がかさばると思ったので断念しました(T ^ T)
早くお披露目したいのですが・・・!


そんな訳で、2ヶ月連続してのゾイドオフでした!
今回は自分が遠征してのゾイドオフでしたが、参考になる作品をたくさん見ることが出来ました♪( ´▽`)
某氏とも、やっとお会いすることが出来たので良かったです!
でもジオラマは少し待ってくれw







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そして先日はついに、HMMゴジュラスを組みました!
パチ組みですが、6時間×3日くらいかけて何とか組み終えました( ;´Д`)
途中、何度も挫けそうになったのはここだけの話w
それだけに完成した時は達成感が得られるキットです!
今から入手するのは難しいかも知れないですが、まだ積んでる方は是非組んで苦しんで下さい!wwww













category: オフ会

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ゾイドオフでした 

こんばんにちは~

デザートホーンを完成させてから一か月経ちましたねェ(遠くを見ながら

この一か月間で一応モデリングはしていたんですが、それは後で述べるとします。

さて、そんな訳で先日はゾイドオフでした!



やはり趣味仲間と飲む酒が一番美味いです。



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某氏のMSSコマンドウルフと私のHMMコマンドウルフ
氏のコマンドウルフは耳の形状変更をされていて、ペタッとしているところが面白いです。
撮影した場所の照明がぼんやりとしていて、これがまた面白いw
こういった、影の出来る撮影というか、逆光をあえて利用した撮影も良いものですね。





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スチームパンク風の塗装をした昆虫型ゾイドを製作された方もいました!
細かい歯車等の部品やリベットパーツを多用しているところからも、リアルなスチームパンクテイストが伝わってきます。
そしてヴィネットも製作されておりました!



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上の某氏のMSSコマンドウルフ
ダークグリーンの塗装が個人的に良いなと思いました!
ヴィネットは他の方の作品も乗せて遊んだり撮影できたりするから楽しいです^^



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私のコマンドウルフも乗させて貰って撮影しました!
HMMを載せるにはヴィネットが小さいかな?とも思いましたが、そもそもヴィネット自体が情景の一部分を切り抜いたものなので、撮影してみたら大きさは問題なかったですね!



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昆虫型スチームパンクなゾイドの脚と、私のコマンドウルフのキャノンを合体させて遊んだりしてました。
自分はこれを「自走砲」だと思ったのですが、他の方から「いや、キャノンに人が乗ってるから有人機だよ」と言われてハッとしました笑
ガンダムで言うところのモビルタンクとか、そんな感じの位置付けですかねェ?




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二次会からはLED大好きな某氏も参加してくれました!
某氏は某氏で別の団体と飲んでいたので、それにうちらが合流させてもらったって感じでしたけどね!笑
しっかしまぁ、LEDでストライクレーザークローまで光らせてるってんだから、すんごいです。
キャップの周りも光るようになっていて、アニメのシーンを完璧に再現されておりました!




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ZAOD展示会でも出展されていた某氏のMSSセイバータイガー
レッドメタリックの塗装が美しいです。
網目状のネットを被せて塗装するいわゆる【SM塗装】がハッキリ分かって面白いですね。
背景の壁が、アフリカとか南国をイメージさせるようなもので、セイバータイガーの撮影をするには面白いポイントだったと個人的に思っております。





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翌日も一緒に行動した某氏とドライブがてら、海鮮丼なんかも食べてきましたよ。




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滝も見てきました。100体のウオディックを持ち寄って、滝登りしている様を撮影したい方は是非やってみてください!!
ちなみに私はやりません!笑




はい、そんなわけでゾイドオフでした。
中には遠くから参加して下さった方も居て、ありがたい事この上なしでした。
私は一ヶ月前に完成させたばかりのデザートホーンを持って行きたかったのですが、あれを持ち歩くとなるとかなり大変であることが分かったので断念!
こいつはZAOD等の展示会まで温存しておきます。
そういえば、第6回ZAOD展示会が今年の10~11月にかけて開催されるようですね。
毎回ZAOD直前になると、睡眠時間を削り、廃人になりかけながらモデリングする人たちが現れるので楽しいです!!wwwwwwww
そういう私も、去年は直前まで作業していたので、人の事言えませんが( ゚∀ 。)アヒャヒャ
たぶん何だかんだで今年も直前になって焦るんでしょうねェ!ヽ(*´з`*)ノ
とりゃーえずあと半年くらいはあるので、2~3個作品を作りたいとは考えています。



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冒頭で述べたように、この一ヶ月で一応少しはモデリングしておりました。
とりあえず形になったのがこの Dスタイル ウルトラザウルス
最低限の表面処理をしてすぐさま塗装、ウォッシング後にクリアーコートして完成。
合わせ目処理もしてないし、細かい塗り分けもしてません。
もう、ホントそんな感じのノリで作りました。
前回のデザートホーンみたく徹底的に作り込むのむ良いですが、あえて簡単に仕上げるのも良いもんです。
時間的にも体力的にも無理しないで作るのが実は一番楽しいですね。


・・・あっ!でもZAODは是非みなさん苦しんでモデリングしてほしいもんです!!


にしても、こいつは顔だけ見ると本当にウルトラザウルスそのものですね。
Dスタイルはサクっと塗装出来るから楽しいです!
そしてパーツ数が少ない割にはハイデティールだし、ひとつひとつのパーツが特徴的だから作っていて楽しいんだろうなと思います。


さて、そんな訳で、そろそろHMMの新作にでも着手したいと思ってます。
今度はこまめに記事も更新したいですね。






category: オフ会

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デザートホーン【完成】レビュー 

本当にお久しぶりです。毎度言ってる気がしますがw

タイトルの通り、完成しました。

レッドホーン砂漠戦闘迷彩「デザートホーン」です!!

簡単にではありますが、レビューしていきます。




全体図  長い戦いであった・・・゚(゚´Д`゚)゚


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この写真、個人的に一番好きです。


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自分で言うのもアレですが、迷彩塗装をしている為、情報量が多い作品となりました。
背部にはセイバータイガーのキャノン等を移植しています。


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迷彩塗装をした上でハイライトを入れるのが大変な作品でした。いや、自分の段取りとか手順が悪かったんですけどねw


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撮影時に色が白く飛んでますね。今後は撮影方法も勉強していきます。撮影することに重点を置かれているゾイダーさんもいらっしゃるので、教わりたいところ!


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後方から。レッドホーンのデザインって完璧ですよね。頭部、背部、尻尾のコックピット3箇所のクリアーパーツは発光しませんが、光を当てなくてもしっかり自己主張してくれるよう、加工してあります。これは東北在住の某ゾイダーさんから教えてもらった技法です。


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一部リベットパーツも使用。これも全体に使用すると大変なことになるので、場所を限定して使用しましたが、説得力に欠けてますねヽ(´Д`;)ノ
各部パイプ部分はカッパーとゴールドにて塗り分け。意外と箇所が多かったので、少しうるさくなっちゃったかも知れません。


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背中のファンの部分はハイライトを入れたことにより、リアルなものが仕上がったかと思います。個人的に気に入っている部分です。腹部のミサイルはレッドメタリックとグリーンメタリックで効果的な色分けをしたつもりです。


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尻尾の裏側から。ここにも迷彩を施しています。尻尾付け根の裏側パイプ部分もカッパーとゴールドで塗り分けしてるのがお分かり頂けるでしょうか。実はこういうところの塗り分けが重要だと考えています。


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モルガは欠かせない随伴機ですな。コイツも塗装してあれば良かったんですが!くそぅ!


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なかなかシブい作品を作ることが出来ました。白線ラインは筆塗りです。コイツの場合はその方が楽だったのと、リアリティーが増すと考えたからです。



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自分で言うのもアレですが、あえて言います。

め っ ち ゃ カ ッ コ 良 い ! ! ! !





最後に、個人的な感想を。

◆良かった点
・初の迷彩塗装だったが、何とかそれっぽいものは出来た。
・本体部分は「白×黒」とか「青×赤」みたいにハッキリし過ぎる色分けではなく、淡い色分けが出来た。
・塗装中に白くカブってしまったが、冷静な対処をしたお陰で、あまり苦労せずに修復できた。
・迷彩模様や塗り分け部分の修正に手を取られたが、落ち着いて作業したのでちゃんと形になった。
・ハイライトを効果的に入れることが出来た。
・各部にシールを貼る際、余白を切り取って貼ったことでデカールに近い仕上がりを実現した。
・スミ入れとウォッシングとで異なる色を使用したことにより、メリハリが付いた。
・各部関節や武器類に、ドライブラシによる金属表現を施した(写真では分からないですがw)
・ミサイルやレーダー等、効果的な色分けが出来た。



◆反省すべき点
・時間がかかりすぎた。
・迷彩模様を入れる手順は良かったが、そこからさらにハイライトを入れるところまで考えていなかった。
・パイプ部分の塗り分けは効果的だったかも知れないが、少しうるさくなってしまったかも知れない。
・カッパーやオレンジなど、パッと見、似たような色を使用してしまった。
・塗装の持ち手はある程度の数を揃えていたが、それを立てる塗装ベースの面積が少なかった。
・一部、サビ表現を試みたが、失敗しそうなので中途半端にしてしまった。






はい、そんな感じで、レッドホーン砂漠戦闘迷彩「デザートホーン」のレビューでした。

これは元々、「HMMシールドライガーバン仕様」に付属していたHMMカラバリのガイドブックに載っていたもので、自分なりのアレンジを加えて製作しました。

デザートホーンという名前は自分で考えたんですが、某ゾイダーさんに「その名前つまんない(´_ゝ`)」とか言われましたw
良いんだよこれで!w

そして変な名前つけようとしてるし!ムキー!ヽ(`ω ´)ノ

他には「onokou君の作品の雰囲気好きだから完成楽しみ!」と言って下さったゾイダーさんもいて、頑張って作った甲斐があったというもんです゚(゚´Д`゚)゚

自分が強くインスピレーションを受けると言いますか、共感出来るような作品を作るゾイダーさん達と仲良くさせてもらってるので、その方たちの作品をパクっt・・・じゃない、参考にしたりはしていますね。

これからもパクっt・・・参考にして行きまっす!!!←




さて、次回作は何にしましょうかね~?

いろいろ候補は考えていますが、直前でコロコロ気持ちが変わるので、ここでは断言しないでおきますw

まず、次回作はあまり時間をかけずに作る予定です。

今回みたいに時間をかけてじっくり作り込むのも良いですが、数をこなしたいので、あまり時間をかけないで作ることも覚えていきます!

ではでは~。

category: 完成品 HMMデザートホーン

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デザートホーン製作中。それと道具についての考察。 

こんばんは~。

デザートホーンの制作を続けています。

前回の記事でマスキングによる砂漠迷彩をご紹介しましたが、どーしてもマスキングテープだけでは滲み出てしまっているところや、はみ出してしまってるところが多々ありまして、その手直しをしてました。




写真上では全く代わり映えしないっすね(´・ω・`)

でもこれをしないことには先に進めないので、この作業を消化出来ただけでも良かったです。

このパーツにハイライトを入れていきますよー!





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メタリック部分も塗装完了しています。

ここからウォッシングして、半つやグリアーでコートする予定!

あ、そういえば、たまに「onokou君ってメタリック塗装得意そうだよね」って言われますが、全然そんなことないです(^^;;

見よう見まねでやってるだけですよ((((゚Д゚))))








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ここからは製作ではなく道具の話をちょこっとしようかと。

上の写真は、「猫の爪とぎ」を自分で加工して使ってる塗装ベースです。

市販の塗装ベースも長く使ってますが、個人的に一番使いやすいのは上の写真のやつの方ですね。

理由は、「塗装の持ち手」を刺す穴が小さいので、ピーンとまっすぐ立てることが出来るからです。

市販のだと、「塗装の持ち手」がグラグラ動いたりするので、塗装したパーツがガチャガチャぶつかっちゃうんですよね。

そんな訳で、上の写真のやつが一番気に入ってます。

HMMを塗装していると、塗装の持ち手もですが、それを刺すスペースも凄く必要になるので、もう一つ「猫の爪とぎ」を買ってこようかなと思ってますよ。





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最近は100円均一で、塗装に使う消耗品を買っています。

上の写真の左から、ミニマドラー。右はマヨネーズケース。

ミニマドラーは塗料をかき混ぜたりするのに使ってます。もちろん、調色する時にも使ってます。調色スティックも持っていますが、毎回それをキレイに吹いたりするのが面倒だったので、使い捨てのコイツを使ってますよ。

マヨネーズケースは、塗料を入れたり、調色したりするのに使います。

市販の塗料皿も使ってますが、あれ皿の深さがあまり無いので、うすめ液を入れたりするとよく溢れそうになるんですよねw

マヨネーズケースだと深さもありますし、市販の塗料皿と値段もほとんど変わらないので、まとめ買いしてます。

ちなみに、こいつには蓋も付いてるので、塗装を一回中断する時に便利ですね。

最近は空気が乾燥してるので、塗料を空気にさらしたままにしてるとすぐ水分が蒸発しちゃうんですよヽ(´Д`;)ノ

あとは小さくて細かいパーツを入れて取っておくのにも良いかも知れません。





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塗料皿・・・じゃなくて、マヨネーズケースの大きさはこんな感じw

塗料皿だと思ってるのは俺だけかw

ただ、プラスチック製なので、塗料とかシンナーで犯される素材ではありますね。

塗装をしていると、こういった消耗品が発生するので、使いやすさとコストパフォーマンスを考えて買っていきたいですね。

先の塗装ベースもそうですが、模型店で売られてるものじゃなければ模型が作れないかって言うと、決してそんなことはなくて、場合によってはこんな風に全然違うものを転用したりした方が使いやすくて安く済んだりする事ってよくあると思うんですよ。

例をあげようかなとも思いましたけど、それじゃあそれ使ってる人とかメーカーさんとかに失礼なので、例をあげるのはやめておきます。(←勝手w

まぁ、それは自分がある程度、作品を作り出したことのある身だから見えてきた部分だと思うんですが、どうにも最近模型用のマテリアルで、「そんなの買わなくても模型作れるじゃん」って思うようなものが増えてきてる気がするんですよね。

偉そうなこと書きましたが、自分もそういうのに頼ってる部分はあるのかとw

偉大なモデラーさん方から言わせれば、自分なんかもまだまだ「買わなくても済む物」に頼ってるんだろうなとは思いますねw

実際、模型店行ってそういうの見てるだけで楽しかったりしますしw

ただ、あまり模型に詳しくない人とか、パチ組み以上の事を初めてしようとしている人たちが余計な出費をしないことを切に願うだけですね。

いや、余計って言ったら失礼ですね。

模型業界廃れてしまっちゃ困るし(´Д` )

でも逆に、初心者にも使い方が分かりやすいように売られているっていう見方も出来るので、一長一短なのかなと。

ま、そういうのから入門して、慣れてきて次第に、そういうのに頼らなくても出来る方法とか見えてくると思うので、捉えようですかね。

そんな事を思った今日この頃でした。







では、今日はここまで~








category: ゾイド

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デザートホーン製作中 

どもです!

製作が少し進んだので写真をあげていきます。







内部フレーム。
ダークグリーンで塗装後にハイライトを入れました。
左が基本塗装を終えた状態。
右が、それにハイライトを入れた状態。
ちょっとばかしハイライト入れすぎたかも知れないですね(^^;;
でもまぁ、スミ入れとかしてない現状でも陰影が付いたので良しとします。
左のより右の方が良いでしょ?








装甲の方も塗装を進めていきます。


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下地にマスキングテープを張ります。
あと一部マスキングゾルも使ってます。


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上からダークイエローを吹き付け。
マスキングテープを剥がすとこんな感じ。
迷彩模様が現れました。







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頭部のパーツも…


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こうじゃ!









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これも・・・


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こうじゃ!
ついでに迷彩模様の他の部分も一緒にマスキングして塗り分け完了!






とりあえず基本塗装はほぼ全て終えることが出来たので、内部パーツ同様に各所にハイライトを入れたり細かい塗り分け等をこれからしていきます。

そろそろ完成させないと、俺の気力と体力も磨り減ってきててヤバイぜ・・・(;´Д`A

でもハイライト塗装やってテンションが結構上がったので、なんとか持ちそうですw

では、完成までもうしばしお付き合い下さいませ。

あ、ちなみに自分が何作ってるか、もう分かる方はお分かりですよね??

「レッドホーン砂漠迷彩仕様」です!!

でも「レッドホーンの砂漠迷彩仕様って言うくらいだったら、デザートホーンで良いんじゃね?」って思ったので、デザートホーンでいきますw

ありきたりだけどwww

あ、そうそう、迷彩模様が虎っぽく見えたので、「タイガーホーン」でもいいかwww

うわ、だっせぇwww

やっぱりデザートホーンにします(`・ω・´)

それでもあんま名前カッコ良くないけど。





ではまた~

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